大田区議会議員 黒沼良光の活動報告

黒沼良光が政治を志したきっかけ

政治を志すきっかけ

民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

黒沼良光が考える平和問題

平和問題

原子力発電は、政治を志すきっかけともなった問題です。 核兵器廃絶と原発さようならをするための、自然エネルギー再生に取り組んでいます。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

区政報告会でたくさんの質問が出て盛会でした。

 「蒲蒲線」は本当に必要なんですか?」
 「特養ホームはどうして20万円以上かかるんですか」
 「民泊でごみの不当置きの被害にあっています」
 「糀谷駅前再開発ビルは中国のバイヤーが相当買い占めているとお客がカウンターでしゃ  べっていたが本当か?」   これは選挙人名簿を調べればわかるかも。
 「特養で職員の人間の尊厳を守る教育がなっていない。福祉オンブズマンに訴え改善してもらった。」
 などたくさんの意見、質問がだされ有意義な時間でした。
 21人がつどい、初めての人も参加しました。
 気象庁職員宿舎跡地が特養ホームになります。Photo
 

日本共産党

日本共産党

新聞赤旗

日本共産党大田区議団

日本共産党 日本共産党大田区議団 しんぶん赤旗 大田区 大田区議会 日本共産党facebook 日本共産党Twitter
Copyright© 2017 大田区議会議員 黒沼良光 公式Webサイト All Rights Reserved.