清瀬市長選挙(3月)の当選は全国で4人目の党員首長の誕生です。シールアンケート、SNS活用、住民運動、東京一の得票率を誇ります。このように八中総決定実践の大勝利と言えるものです。この見方から改めて関心と興味を持ちました。一つは選挙活動の日常化です。そして党勢後退の克服です。90%海部キウは必須ということです。大田地区党論戦もそうなってはいません。政策は的を射ていましたが有権者に浸透しているだろうかは別問題です。おしてすべての選挙で「比例を軸に」を貫いているかです。つまり「党を語り、綱領を語り、その党の候補者をよろしく」です。得票目標に見合う後援会ニュース読者の獲得を意識して追及しているかです。後援会行事も日常化です。来年の統一地方選挙の意義は3点です。こうしてみると南蒲田支部の活動の質向上に取り組まなければなりません。実現の水戸市もない新空港線計画に膨大な税金投入(1区民辺り園9しながら区民には荒ゆふ負担の押し付けを許すのかが求められます。














